深夜のお話

 

 

毎日の実況を中継し合いたいくらいの大好きな友達がいるんだけど、

 

その友達にわたしはイケイケの別世界のねこねこのねこかぶりだと思われていたことが発覚

 

正確にはねこねこのねこじゃなくて、ねこねこのいぬ らしい

 

だからその子の中ではわたしは親友へのステップには進めてなくて、友達止まりと思われてたらしい

 

わしショック

 

ショックあんど腹が立って仕方がない

 

 

ある程度ねこかぶるのは普通じゃない?!

 

ていうかそんなのは知り合った一年くらいの話で今じゃきたない言葉もなめた言葉も私生活も全開でわたしは話してきたつもりだったんけど!

 

その友達はオタク(わたしからすればイケてるオタク)で小心者だけど、そんなあなたがわたしは好きだったよ!!!

 

 

お互いついに誰かいい奴見つけて結婚などして生活リズムが変わっていったとしても、ゲームやアニメ情報を共有しながら色んな毎日の話をしたくなる奴だったよ…

 

わしはあんたと話す会話全てが楽しくて楽しくてほんとにあんたはすごい奴だって思って仕方ない毎日を過ごしていたよ

 

 

頭と身体と指先までしっかり洗って出直して来いや…

 

 

まあ貴様の根本的な所は変わらないだろうが、期待してしまうわたしがここにおるぞ…

 

じゃわたしは文にすることで落ち着いたので寝るぞ…