ニュース見てたら

 

 

明日生きてる確証もないから、

 

記憶の限り23歳の年は本当に最悪で災厄で死にたかったけど死ぬの怖いしお母さんとずっといたいし、もう電車に乗りながらのんびり外みてる風景とかそのゆったりした時間とかもうわたしにはいらないなとか思ったりしたけど、

とりあえずまあもう少し生きてみるかと思って数ヶ月、もう絶対死にたくないしていうか怖いのは本当に嫌、変質者に悪質な殺され方するもの嫌だから夜遅くには帰らない

 

朝起きて仕事して笑って、でもなんか人間関係に悩んだりして、わたしもわたしでどうでもいい話にはスルーしたりして一人でご飯黙って食べたりして、まあみんな生きてて個性があるなあっていう結局はその結論に至ったり、

 

恋愛とかうんざりだし、この人の為なら!と夢中になった人間もいたけど、悪魔みたいでもう嫌な死に方でもしてしまえとか思ってもう好きでもなんでもなくて、でもその人がわたしの誕生日に赤いリボンつけた包装紙に中身は”乱と灰色の世界”でこれはもうプロポーズの代名詞ともとれる本だ!と思ったり(わたしの中だけ)、よく悩んでたもんだよと思ったり、

でも逆にわたしが悪いことしてしまったなという人間も何人かいてたまに思い出して申し訳なくなって、うわああああとなったり

 

うわあああと言えば昔の自分のやらかしを思い出して頭抱えることもたまに、ある

 

それから音楽はなんか、

この話については星野源さんが音楽の方では「芝居の人でしょ?」といわれ芝居の方では「音楽の人でしょ?」といわれ「結局どれが一番なんですか?」って話みたいに、

(まあ星野源さんとは雲泥の差なのですが)

 

昨日音楽やってみたけど、

お裁縫にも手を出す、

ゲームも好き(でもそんなに長くやれない飽きる)

アニメも好き

 

そしてどれも中途半端っちゃ中途半端

 

音楽 極めない(極められない)

お裁縫 同じく

ゲーム ガチャコンだったりする(今は脱却を目指してる)

アニメ べつに制作会社とか声優とか詳しくない

 

 

マシモと出会えたのは本当にわたしの人生で奇跡

マシモと出会わなかったら有言実行できないカスだったかもしれない(この前一二カ月の知り合いの人にカスと言われた話はまた別の機会に。怒りがまだ収まってないので)

 

 

お母さんもお父さんもお兄ちゃん二人もおばあちゃんもおばさんもみんな大好き

 

インスタグラムでは有名な可愛い女の人フォロー沢山しててたまに見るんだけど、あの人たちは次元が違うのかな。

とても同じ人間には見えない。

みんな可愛すぎて世界はおかしい

 

 

ていうかみんな何して生きてるの?

 

自分の見え方が気になるから、たまに「わたしってどんな感じに見えますか?」と質問して分析してる

 

無意識の研究についてはそれもまた今度、生きてたら

 

渋谷のスクランブル交差点で歩いてる人とか、竹下通りで女の子に声かける男の人とか、みんなどうやって生きてんの?何考えてんの〜〜

 

そんなこともわからないままわたしは大人になるのか〜〜そして子どもを産むのか〜〜子どもは親の背中をみて育つぞ〜〜

 

ていうか子ども?わたしが?

結婚できるの?

 

戦争お願い嫌だゆとりでごめんなさいお願いまだ死にたくないんですまだ知らないことが多いから!!!